お知らせINFORMATION

【リニューアル新商品】「AD株®マジック」がパワーアップして生まれ変わりました。 

2022.11.17

1包あたりのヒト由来の優秀な腸内細菌の種類を3種類から4種類に、量は何と2倍の1兆2000億個に増やし、大幅パワーアップしました(11月21日発売)
そのまま、飲み物に入れて、サラダに振りかけて・・・いつでもどこでもの手軽さはそのまま。新しく生まれ変わった「AD株®マジック」をお試し下さい。

【新商品】コッカス商品に「アソートパック」が
登場しました!

2022.11.15

人気のコッカス商品がおしゃれな「アソートパック」になって登場しました。ピロー形のケースに「エルグゴールドスペシャル」と「コッカスゴールドスーパースペシャル」がそれぞれ5包ずつ。
初めての方もお気軽にお試しいただけます。
大切な方へのプレゼントにも最適です。

『ヘルスライフビジネス』(2022年11月1日号)腸内環境改善特集に当社の「コッカス菌AD株」が紹介されました。

2022.11.08

当社が世界で初めて発見し発表した有用株「コッカス菌AD株」が紹介されました。

夏季休業のお知らせ

2022.08.04

下記のとおり夏季休業させていただきます。

期間:8月11日(祝・木)~8月16日(火)

8月17日(水)より通常通り営業いたします。
よろしくお願いいたします。

『健康産業新聞』に殺菌乳酸菌特集として
当社代表取締役会長 浦壁初栄のインタビュー記事が掲載されました。

2022.07.06

「腸内細菌との共存が予防医学の文化をつくる」として、当社のフェカリス菌原料の開発経緯や今後の展開について紹介されています。

『中文導報』に「AD101株」が紹介されました。

2022.06.16

人間と腸内フローラの関わりと「AD101株」の力について書かれています。
以下、記事の日本語訳をご紹介します。(記事・訳: 杜海玲 氏)

AD101株:疲れた体と心に必要な微生物

1973年に設立された株式会社アドバンスは、数十年にわたり腸内フローラ研究のパイオニアとして、腸内細菌が人間の健康に及ぼす影響を研究してきました。
以前、本誌で紹介した「AD101株:人生ってすごい、腸内フローラを読み解く」のように、世の中にはまだまだ心身の病が多いので、記者も改めて腸内フローラを読者に紹介することの重要性を感じた次第です。 世界は驚くべき場所であり、あまり知られていない素晴らしい事実がたくさんあります。 簡単なことですが、多くの人が知らない事実を整理してみましょう。

なぜ、人間の体にはたくさんのフローラが存在するのでしょうか?

なぜ、人間の体にはたくさんの細菌がいるのでしょうか? なぜ、人は細菌と共存しているのか? なぜ、牛は草しか食べないのに、豊富な脂肪やたんぱく質を作り出し、体内に蓄えているのでしょうか?
なぜ、5億年前のカンブリア紀からバクテリアが存在するのか? 何億年も前から存在するバクテリアは、私たちの体内でどのような役割を果たしているのでしょうか。

1975年、アドバンス社は腸内に100種100株のメガバクテリアの存在意義の研究を開始し、1984年6月17日、アドバンス研究所はその成果を世界に先駆けて発表した。「コッカスAD株」は、人体に有益なバクテリアである。 “コレステロールを下げる腸内細菌を発見”、”夢の新薬開発へ”。 腸内フローラの効果が報告されたのは、世界で初めてのことでした。 その後、さまざまな科学雑誌やメディアで報道され、「アドバンス」社の製品が脚光を浴びることになった。 40年以上の歴史と300万人の使用実績が証明する、信頼のおける製品です。
検索エンジン YahooやGoogleで「AD101系統」と入力すると、現在販売されている商品の一覧が表示されます。

腸は私たちが生きていくために欠かせない臓器です

私たちの体の中、お腹の中では、腸が動いています。腸は全部広げるとテニスコートほどの面積になり、すごい臓器です。 腸内にはたくさんの細菌が棲んでいます。細菌と聞いて悪いものと考えないでください。実はたくさんのプロバイオティクスが私たちの体、命を支えてくれているのです。
腸内では植物がくねくねと動き回り、顕微鏡で見るとまるで森の中の白い花畑のように見えることから、腸内フローラと呼ばれるようになりました。 これらの細菌叢は有益で多様性に富み、バランスよく存在し、自分の肌の状態、脂肪と赤身のバランスを決めるだけでなく、生活習慣病、がん、糖尿病、うつ病などの予防など、健康に有益なさまざまな物質を放出しているのです。
腸内フローラがなければ、人間は人間でなくなってしまうのです。 5億年前のカンブリア紀から、人間はいませんでしたが、腔腸動物がいて、その頃から腸内フローラは存在していました。 腸内フローラがなければ、人間は存在しない。
時代の変化とともに、腸内フローラも変化しています。 例えば現代は、腸内フローラにとって受難の時代です。

便微生物移植の治療法は?

なぜ?それは便に関する話を少々します。 不潔な話に感じるかもしれませんが、便は私たちが健康な生活を送るために日々頼りにしている大切なものであり、心身の正常な働きと密接に関係しているものです。 そこで、便について真面目に科学的に考えてましょう。
この研究は日本で行われたので、データも日本のものですが、中国も似たような感じです。 1950年代、日本人は1日に約350〜400gの糞便を排出しており、その内容物の半分は実は腸内フローラ、つまり腸内細菌がまるで生命を持つかのように生活し、代謝していたのだそうです。 現在、一人一人が排出する糞便の量は、1950年代に比べて約半分しかないそうです。 つまり、腸内フローラの量は以前の約半分しかないのです。
その主な理由は、生活がストレスフルであること、食生活が変化し、糖分や脂肪分を多く摂るようになったこと、一方で食物繊維が50年前の半分以下になっていることなどが挙げられます。 また、細菌を殺す抗菌剤もあります。 その上、添加物や農薬などの残留物が多く含まれるようになり、細菌叢はかつてのような活発な活動をすることが難しくなっているのです。 これが、いわゆる生活習慣病の元凶です。
現在、日本で広く行われている治療法として「便微生物移植」があります。 便から健康で新鮮なプロバイオティクスを患者さんの体内に移植し、プロバイオティクスが患者さんの体内で働き始め、患者さんが健康で活力ある生活を取り戻せるようにするのです。 信じられないような話でしょう? しかし、輸血や人間の臓器移植、骨髄移植などを考えれば、原理は同じであることが理解できるだろう。 具体的な方法は、健康な人の新鮮な糞便から菌叢を抽出し、生理食塩水に溶かし、患者の大腸の上流などで、このプロバイオティクスが患者の体内で活性化し、健康回復に役立つと言われています。

プロバイオティクスを増やすことは正しいことである

体内の細菌叢が多様であればあるほど、健康で活動的な体作りに役立つとされています。 では、健康を高めるにはどうしたらよいのでしょうか。 腸内のプロバイオティクスの種類を増やすことで 人間の腸内フローラの遺伝子は1,200万個あると言われています。 人は腸内フローラに依存して生きているとさえ言える。 特に、腸内フローラは第二の臓器と言われる免疫系を支配しており、最新の研究によると、免疫系を超えて、人の精神状態にも深く関わっていることが分かっています。
AD101株は、世界初の腸内フローラサプリメントとして、腸内フローラ食品の摂取により腸内フローラのバランスを整え、人々の健康を生命の源から維持するために使用されています。
私たちは、ライティング・ザ・ソースという言葉がありますが、これは、腸内フローラの健康から人間の健康を維持することが最も基本的な方法であるという意味です。 生命の源から健康を維持するための腸内フローラ食品。

COCCUS AD株は腸内フローラの王者

COCCUS AD株は腸内フローラの王様と言われ、健康を維持するためには、免疫力を高めることが一番であることは周知の事実ですが、その免疫力は何に依存しているのでしょうか。 信じられないような話ですが、よくよく考えてみると、これは理にかなっているんです。
また、AD株は脂肪の蓄積やコレステロールの抑制にも大きく関わっており、これらの善玉フローラが体内に入ると、血管の掃除や血圧の調整、がん細胞の増殖の抑制などの効果が期待できるのです。
つまり、良いフローラによって、人は心身の良い循環を根本から取り戻すことができ、それはまさに健康維持につながるのです。

株式会社アドバンスは、1973年に設立されました。 研究機関としては、生化学研究所、先端技術開発研究所、新素材研究所、パーマネント・フローラ研究所、バイオ・コスメティクス研究所などがあります。 これらの研究所の発明によって、人々は免疫システムを根底から改善することが可能になったのです。AD株とは簡単に言うと、腸内フローラを絶妙なバランスで最大4万倍に増やして増殖させることで、腸内お花畑を元気にし、体を最適な状態に調整することができるということです。

アドバンスの浦壁初栄社長にインタビューしたところ、腸内フローラの生命文化を教えてくださいました。生命はとても不思議で、一人ひとりの腸には軌道があり、腸内フローラが変われば、内臓から血管に至るまで全身が変化することが明らかになったのだそうです。 腸内フローラが変化すると、内臓から血管、皮膚に至るまで、全身に奇跡のような反応が次々と起こるのです。

AD101株は、腸内フローラの栄養剤です。 人間の健康を実現するために、生命の根源に迫る。 今、コロナや世界情勢によるストレスなどを考えると、ご家族やご親戚、ご友人にもぜひお試しください。 社是である「愛で世界を変える」「世界に健康を」のとおりです。

コッカス食品 2022 母の日・父の日フェア 開催中

2022.04.13

「母の日・父の日フェア」は終了しました。

~日頃の感謝を込めて 愛ある贈り物を~

いつまでも元気でいてほしいという想いを込めて、今年の母の日、父の日には、健康を気遣うプレゼントはいかがでしょうか。
当社の「コッカス食品シリーズ」は40年前からの超ロングセラー。自社発見の「コッカス菌AD株」含有の商品です。
「コッカス菌AD株」は、ヒト由来で安心安全、熱水処理加工により体の奥まで届きます。
腸内環境を豊かにととのえ、心身の状態をととのえ、免疫力の維持向上に寄与します。 withコロナ時代の心強い味方です。
乳酸菌食品はたくさんありますが、選ぶなら、特許取得実績もある「AD株」の入った実力派「コッカス食品シリーズ」がお勧めです。

ただ今、「母の日・父の日フェア」を開催中です。
期間中、コッカス食品をご注文いただいた方に、人気商品『AD株マジック』をプレゼント※いたします。(※ご注文数によります)
ご自身もお試しいただくチャンスです。詳細はこちらをご覧下さい。


「健康博覧会2022」に出展いたしました。

2022.02.14

2月8日(火)-10日(木)東京ビッグサイトにて開催の「健康博覧会2022」に出展いたしました。
コロナ禍での開催や、3日目の10日は東京にも積雪警報が出されるといった悪天候の中で、ご来場いただけるかと心配でしたが、当社ブースには3日間とも多くの方にお立ち寄りいただき、商品紹介やコッカス菌AD株のことなど、いろいろとお話をさせて頂くことができました。
今回は「AD101株腸内フローラの食べ物」をご希望の方に試飲をして頂きました。
皆様から「美味しい」「飲みやすい」「これなら続けられそう!」といった嬉しい感想を聞くことができました。
1,700個準備したサンプルも全て配布し、たくさんの方に当社の腸内細菌「コッカスAD株」をを知って頂けるよい機会となりました。
スタッフも、腸内環境へのますますの関心の高まりを実感することのできる3日間でした。
皆様ご来場いただきありがとうございました。


【新発売】「コッカス®ゴールドスペシャル」1月24日発売

2022.01.11

300万人ご愛用の超ロングセラー「コッカス®ゴールドスペシャル」が、環境にやさしい美しい箱型の新デザインでいよいよ新発売となります。
1包当たり9,000億個の腸内細菌と、酵母120mgが配合されています。

「健康博覧会2022」に出展いたします。

2021.11.30

2月8日(火)-10(木)の3日間、東京ビッグサイトで開催の「健康博覧会」健康食品・サプリメントエリア(南1・2ホール)に出展いたします。健康博覧会 https://www.this.ne.jp/
多数の関係者様のお立ち寄りをお待ちしております。

「食品開発展2021」に出展いたしました。

2021.10.14

10月6日(木)-8日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催の「食品開発展」に出展いたしました。当社ブースには多くの方にお立ち寄りいただき、当社のコッカス菌AD株の魅力をアピールさせていただくことができました。

10月6・7・8日東京ビッグサイト「食品開発展2021」に出展いたします。

2021.10.04

10月6日(水)、7日(木)、8日(金) 10:00-17:00 東京ビッグサイトで開催の「食品開発展2021」に出展いたします。多くの方のご来場をお待ちしております。

Webサイトをリニューアルしました。

2021.10.04

当社HPをリニューアルしました。引き続きよろしくお願いいたします。

【新発売】「コッカス®ゴールドスーパースペシャル」

2020.06.30

長年多くの方にご愛用いただいている「コッカス®ゴールドスーパースペシャル」が、新パッケージで登場、新発売となりました。
健康維持に寄与する有用腸内細菌が、1包当たり1兆2,000億個も配合されています。加えて酵母も1包当たり140mg配合されています。

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